仮想通貨SocialGood(ソーシャルグッド)のビジネスモデル特許とは

仮想通貨SocialGood(ソーシャルグッド)のビジネスモデル特許とは

Social Good Foundation Inc.(ソーシャルグッド ファウンデーション、所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:高岡壮一郎)は「仮想通貨・トークンを活用したキャッシュバック」に関するビジネスモデル特許を2018年9月11日に国際出願しました。

特許について

同社が国際出願した特許は『仮想通貨・トークンを活用したキャッシュバック』に関するビジネスモデル特許です。本特許は国際出願に先立って、、2018年1月18日に日本で特許出願し、1月23日に米国に特許出願しています。

同社は当該特許を、Social Good Projectで活用するほか、トークン・エコシステムの拡大を図る事業主にライセンス提供を行っていく予定です。

 

ブロックチェーン関連の特許出願に詳しい河野特許事務所所長の河野英仁氏(著書『FinTech特許入門~FinTech・ブロックチェーン技術を特許で武装せよ(経済産業調査会)』)は、同特許を以下のように語っています。
「ソーシャルグッド ファウンデーションが出願中の特許は、アマゾンの“ワンクリック特許”のような、今後ブロックチェーン経済圏(トークン・エコシステム)で広範に活用される基本的な特許です」


【Social Good Foundation Inc.について】

SocialGood(ソーシャルグッド)は、「世界を良くする」という行動理念に基づいて動いています。暗号資産のブロックチェーン技術を用いて、全世界の人と繋がり、すべての個人・企業、そして社会全体がWin-Win-WinになるSocial Good エコシステム™を拡大していくことを目的としています。


社名:Social Good Foundation Inc.
代表取締役:高岡壮一郎
所在地:東京都千代田区大手町1-5-1 大手町ファーストスクエア ウエストタワー18F
事業内容:AIとブロックチェーンを活用したマーケットプレイス運営、仮想通貨の発行、社会貢献事業
公式HP:https://socialgood-foundation.com/jp/

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